防獣資材:「防獣ネット」「幼鈴樹カバー」「鹿の樹皮喰い・角研防止」の紹介

バークガード L・M:シカによる樹皮喰い、角研ぎ防止に。

特長

  • 耐久性に優れ長期間樹木をシカ害から守る。
  • 通気性に優れ病害虫の温床にならない。
  • 耐久性に優れ温度・湿度の変化に強い。
  • 二軸延伸製法により網目の引っ張り強度大。

鹿害とは

■樹皮喰い被害
樹皮喰いによる被害は、幼齢木から大経木にも見られ、春先(樹液が動き出す)頃から始まります。被害を受けやすい部位は、統計的に地際部から140cm(シカの口が届く高さ)位までが多いようです。

■角研ぎ(角擦り)被害
角研ぎは、雄シカが袋角の袋を落とす8月中旬頃から出始め、翌年の3月頃まで続きます。シカの交尾期にあたる9〜11月が被害発生のピークとなります。被害部位は、地上30cm〜120cmまでの間が多いようです。

■詳しくは、カタログをご覧下さい。

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ポコレ ポコレ写真

ポケットコンパスとレーザー距離計が一体化。望遠鏡の視準で距離が測れる「ポコレ」誕生。

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